よくある質問

身体についてよくある質問

Q

「健康チェック!」持病などの健康面でダイビング・シュノーケリングが出来ない場合がありますか?

A

シュノーケリングは海で行う遊びのため時にハードな環境にさらされる場合がございます。また、ダイビングは水圧の影響を受けるため、過去現在の病歴によっては医師の診断書が必要になる場合がございます。(※60歳以上の方のご参加の場合、医師による健康診断書の提出を必須とさせていただいております)下記の病歴事項に該当する方はお申し込みの前に必ずご相談下さい。
また安全のため、健康に不安のある場合は些細なことでもお気軽にご相談下さい。

糖尿病
喘息、または喘息を抑える薬を服用中
自然気胸
肺炎
肺結核
高血圧、または血圧降下剤を服用中
狭心症
心臓疾患
不整脈
てんかん、けいれん等の発作又はそれを抑えるための薬を服用中
気管支炎
中耳炎または外耳炎の治療中
身体の動きに不自由がある
うつ病
妊娠中
鼻、副鼻腔の障害
その他循環器系の障害
その他呼吸器系の障害
何らかの病気、ケガで通院中である
何らかの薬を服用中である
当日の飲酒、二日酔いの方は安全上問題が生じる恐れがあるためキャンセル扱いとさせていただきツアー参加をお断りいたしております。

Q

視力が悪いのですがシュノーケリング、ダイビング参加できますか?

A

はい、大丈夫です。メガネを着けたままは出来ないので、度付のマスクを無料でご用意いたします。 また、コンタクトレンズをしたままシュノーケリング、ダイビングをすることも可能です。ただ稀にコンタクトレンズが外れてしまう場合がございますので、コンタクトレンズは使い捨てのモノをおすすめいたします。

Q

船酔いが心配なのですが、大丈夫でしょうか?

A

体調と精神的な部分が大きな要因ですので、シュノーケリング、ダイビング前日の深酒や寝不足は避けてください。個人差はありますが市販の酔い止め薬も有効なのでおすすめです。使用方法を守り服用されて下さい。

Q

泳げなく、体力もないのですが、できますか?

A

はい、泳げない方や体力がない方でも大丈夫です。 シュノーケリング中はウエットスーツやライフジャケットを着用していただきますので手足を動かさなくても体は常に浮いた状態となります。またシュノーケルを使用することで、水泳のような息継ぎも必要ありません。万が一の時でもスタッフがフロート(浮き具)を携行しておりますので、そこにつかまり休憩を取ることもできますし、スタッフが引いて泳ぐことも可能です。泳げない方でも安心してシュノーケリングツアーにご参加いただけます。
また、ダイビング中は常に呼吸が出来、息継ぎの必要がありません。 またダイビング中の移動の際は、インストラクターが移動(泳ぎ)をサポートいたしますので泳げない方でも問題ありません。 そして体力に自信のない方でも、ちゅらのダイビングツアーはボートを利用しますので重たいダイビング器材を背負って歩くことがございません。

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お電話でのご予約は

098-958-4588

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